種族の命名規則にそって名前変更!

■ミコッテ・サンシーカー♂の命名規則とは?


先日パッチ2.57が来ましたね!まあその話は後述するとして・・・。
今回はキャラクター名を変更したのでそれの報告と、FF14における命名規則について触れたいと思いますʕ •́؈•̀ ₎

まず私の種族ですが「ミコッテ」で、部族が「サンシーカー」です。

■ミコッテについて
ミコッテという種族は「第五霊災『大氷雪時代』」に獲物が少なくなった故郷を後にしエオルゼアに渡ってきた種族です。狩猟民族の末裔で、エオルゼアではマイノリティです。同族間では縄張り意識が働くため都市民でも単独で動く者が多く、特に男性は他者との接触を避ける傾向にあります。
■サンシーカーについて
自らを「太陽の使徒」と称する部族で太陽神アーゼマの使徒が多いです。エオルゼアにおける総人口は少ないですが「リムサ・ロミンサ」では一定数が暮らしています。また、サゴリー砂漠等の辺境の地に住む氏族もいるようです。

もう一つ「ムーンキーバー」という部族がいますがこれ以上文長くするわけにはいかないので省きます。

上記のようにエオルゼアでは結構人口が少ない種族です。(プレイヤー間では結構人気種族)
しかもミコッテの男性は生まれる確率がかなり低いのでミコッテ♂は非常に稀とも言われています。


今回はサンシーカー男性の命名規則について見てみましょう。

先ほど話した第五霊災の時、渡ってきた氏族は全部で26氏族いました。
その時エオルゼアにも26つの文字があると知り、運命を感じたミコッテ達はそれぞれの氏族が一文字を個人名の前に置くことにしました。サンシーカーの女性である「ヤ・シュトラ」はヤ族のシュトラさんってことです。

ちなみに各氏族はそれぞれ一種類の狩りに関わる生物をトーテムとして大切にしています。

そして命名規則ですが「氏族名」+「個人名」+「ティアorヌン」です。
最後に来る「ティア」と「ヌン」について。
「ヌン」というのは縄張りを持ち、子孫を残す父親のこと。「ティア」は縄張りを持たない自由人のことを指します。
男性は生まれた時からティアとして育てられます。彼らがヌンになるには・・・
①既存の「ヌン」に1対1の対決を挑み勝利して縄張りを獲得する。
②独力で縄張りを獲得し、女性をめとって「ヌン」となる。
まあ、冒険者はほとんどの場合ティアですね。ヌンだと縄張りから動けなくなるので。


■・・・で、結局名前は?


長々と書いてきましたが、結局私の名前はどうなったんだって話ですよね。

W'vilf Tia

これが新しい名前です。
カタカナ読みだと「ワ・ヴィルフ・ティア」です。ワ族はWolf・・・つまりオオカミをトーテムとして大事にしています。
わんわんおなんでここは譲れません(`・ω・´)

というわけで新しい「ワ・ヴィルフ・ティア」をよろしくお願いします(*´ω`)


■極リヴァイアサン討滅戦


さすがに命名規則だけじゃ物足りないので極リヴァについて(´・ω・`)



極リヴァはパッチ2.2で追加された蛮神です。
極蛮神に挑むのはこれが3種類目でしたが正直結構難しかったです・・・。

そして何より酷いのが・・・




リヴァイアサンの大技で取り外されました。
で、当たり前ですが船の外に弾きだされると死にます。そしておまけとして蘇生不可になります。

なので床ペロする時は必ず船の上でしましょう。(床ペロしろとは言っていない
ただし、死んでも船の外に弾きだされる可能性もあるのでお気をつけを。
船の外は超悲しい状況になるのでなるべく避けましょうね(´・ω・`)ネー


先日来たパッチ2.57で馬のBGMが各蛮神のBGMに切り替わるということもあって多くの方が極蛮神に挑んでますね。
この波に乗るしかないですよ!奥さん!

同じく修正されたイシュガルド防衛戦について・・・。
殴ってて倒せるようになったって・・・マジですか?(´・ω・`)あんなに苦労したのに・・・。
バリスタとか使わなくても倒せるようになったとかもうあれただのオブジェですやん。

ここの運営バランス調整下手なのか上手なのかわからないですな(´・ω・`)
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